芸術の秋

こんにちわ!
スタッフMADOKAです。


少しお出かけもしやすくなり
『芸術の秋』を満喫しています!(もう12月なので冬ですが・・・笑)

前回のブログで私が行った”tupera tuperaのかおてん”をご紹介したのですが
今回は代表の行った”太陽の塔”の内部展示のご紹介を♩



大阪吹田市の万博記念公園にある”太陽の塔”
1970年の大阪万博のために岡本太郎氏が手掛けた自身最大の作品です。
元々大阪万博終了後に撤去予定だったのですが住人の強い要望のによってシンボルとして残されました。
ただ、撤去を前提とした建築物だったため内部には入ることができませんでしたが、
内部の修復・復元を経て2018年より一般公開されています。

前日までの事前予約が必要とのことですが
最近は空きがあれば当日でも内部に入ることができるようです!


こちら有名な正面にある現在を表す『太陽の顔』と
塔頂部にあるのは未来を表す『黄金の顔』


背面は過去を表す『黒い太陽』
そして内部には第4の顔の『地底の太陽』があります。



そして内部はこちら〜!!!

太陽の塔内部の象徴的なのはこちらの『生命の樹』
塔の内部を下から上へ貫くようにさまざまな生き物のオブジェが飾られています。
階段でどんどん上へ上がっていく展示になってるようです。す・・・すごい!!


写真で見るだけでも圧巻の世界観ですよね。
私も太陽の塔の内部展示絶対行きたいと思います!!


また面白い展示に出かけた際にはご紹介しますね〜♩


ではまた!
MADOKA

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